38歳エロ漫画家、大腸ガンになる1話ネタバレ

末期ガンでも元気です 38歳エロ漫画家、大腸ガンになる1話のネタバレです。

 

あらすじの続きから書いていきます。

 

あらすじをまだ読んでいない方はコチラから♪

 

重い生理痛に「いつもと違う」違和感を感じ、大病院でCTを撮るも

 

 

「異常なし」との診察を受けた作者。

 

 

しかし作者の夫の説得もあり、翌日近所にある小さな胃腸科で再度診察を受けることに。

 

その胃腸科の先生が素晴らしい方で、触診だけで作者の腸に「しこり」があることを見つけます。

 

 

すぐさま前回とは違う大病院への紹介状と、翌日に再度受診し胃カメラを撮るよう手配をしてくれました。

 

 

 

予約はいっぱいだったのですが、「ねじこんで、昼休みにやる」という先生。

 

この先生、実は元大病院の外科部長だったんだそうです。

 

 

そのただならぬ様子に、ありがたいと思いつつも不安になる作者。

 

 

 

そして、今後の検査や手術、抗がん剤使用開始などに続いていきます。

 

 

1話の最後で作者が心の叫びとして3つあげていました。

 

  1. 若くてもがん検診は受けよう!
  2. 若くてもがん保険には入ろう!
  3. 抗がん剤治療をしている患者の家族の方、家事は代わってあげて!

 

※抗がん剤の副作用で手足にしびれが出たそうです

 

 

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